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- 代表プロフィール
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私は、評論家的コンサルタントではありません。業界の第一線で日々経験と情報を蓄積している“実践主義のプレイヤー”であり、現場に即した高いレベルのコンサルティングサービスをお約束いたします。そして、不動産のプライベートバンクとして生涯にわたっておつきあいさせていただきたいと存じます。
代表取締役 長谷川高(はせがわたかし)
独立した第三者的立場で法人、個人の不動産に関するあらゆる相談に応じると同時に、賢明なる不動産の選択、活用、投資手法を提供。テレビ・雑誌等のメディアへの出演や、各種講演活動、セミナーを通じて難解な不動産や不動産市況をあらゆる角度から分かり易く解説している。
1963年東京生まれ。立教大学経済学部経済学科卒。
大手デベロッパーにて都市開発事業、マンション企画開発事業に携わり、バブルの絶頂期からその崩壊と処理までの、劇的な時期を現場の第一線で体験。
そのころより、「中立の立場で専門性を持って不動産について相談できる場所」の必要性を感じ、1996年にデジタル不動産コンサルタントLTD.を設立。当時、日本で初めてかつ唯一ネットを活用した“第三者的な立場にたった不動産のコンサルティング”を行う会社としてマスコミにも多く取り上げられる。設立から14年、不動産と不動産投資に関わる多くの業務をとおして高いノウハウを蓄積。
2009年、社名を「株式会社 長谷川不動産経済社」に変更。
「長谷川不動産経済社」とは、少し堅い、また、出版社のような印象を持たれるかもしれませんが、この社名には
私の今後の方向性や決意を含んでいます。
不動産がいまや金融・経済と切っても切り離せないものとなったのは周知の事実です。私は、不動産のみならず金融経済のスペシャリストであり続けたいと思っています。
また、経済は、国だけでなく個人や家庭の中にもあります。不動産をとおして個人や社会の『経国済民』を実現していけるよう、今後も実践を積み重ねていきたいと思います。
私長谷川高は、弊社をお選び下さるひとりひとりのお客様と面と向かい合い、体温の通じる長いおつきあいをさせていただきたいと思っています。
金融機関には転勤に伴う担当替えなどがありますが、私は、お客様にとって一生涯かわらない一責任者として高いレベルのサービスを提供していくことをお約束します。












